フォートナイト 144fps 240fps 違い。 【最強】240Hz駆動のゲーミングモニター おすすめ機種ランキング

PC版フォートナイト 軽さと見やすさ重視の画質設定

フォートナイト 144fps 240fps 違い

この記事の目次• イマドキのゲーミングPC環境とは RTX20シリーズ発表、GPUは次世代へ 2018年8月にドイツで行われましたGamescomにて、ついに最新のグラフィックカードがNVIDIAから発表されました。 NVIDIAが投入する新GPUは、RTX20シリーズです。 レイトレーシングという圧倒的美麗なグラフィックス対応への刷新という、描画を抜本から変えた意欲的な新GPUです。 リアルタイムレイトレーシングというと、ピンと来ないかもしれませんが、ディズニーのCG映画などの映像作品レベルが、ゲームでも体感できるという感じです。 >> 価格も現行のGTXシリーズと同等のラインナップを擁してきました。 これはまたヒットすると見られます。 >> ワイヤレスはダメ、はもう古い 2018年に入り国内e-Sports人気も高まって、ゲーミングデバイスメーカー各社から最新技術を実装した、快適ゲーミングアイテムの発売が続きました。 マウスはワイヤレスであっても、 すでにレスポンスレート1msの高反応マウスが登場しています。 一般の有線マウスよりもじつは高い数値です。 オーディオも、aptX LLという 低遅延のBluetooth規格が登場していますので、音声もワイヤレスが快適です。 ディスプレイは、昨今のeスポーツ人気を受けてか、 240Hzという高リフレッシュレートのディスプレイが値崩れしはじめています。 これらを受けてか、あの人気バトロワゲームであるPUBGが推奨するワイヤレスマウスなどゲーミングデバイスも登場しています。 これまで無線はダメ!と言われてましたPCゲーミング環境ですが、ここにきて更なる快適性を実現しています。 ワイヤレスで快適に操作できることによって、プレイスタイルも変わるかもしれませんよね。 それでは、個々のゲーミングデバイスのトレンドについてに見ていきましょう。 おすすめ最新ゲーミングPC環境 グラボはRTX20シリーズが欲しい! リアルタイムレイトレーシングに非対応のゲームでも、現行のGTXシリーズよりは高いパフォーマンスが出ると目されるRTX。 >>人気の「RTX2080」最新一覧はこちら。 すでにAmazonでも予約が始まっていますが、すでに人気が高まっています。 直輸入転売による高額出品もありますので、注意してください。 リアルタイムレイトレーシングという映画のような美麗なグラフィックスがウリとなります。 対応ゲームが揃うかどうかがポイントですが、これはまあ時間が解決してくれることでしょう。 ディスプレイは240Hzで超ぬるぬる 一般的な映像は1秒間に24フレームなどや30フレーム。 YouTubeでぬるぬるだなあと感じるのは60FPS(1秒間に60枚)です。 しかし、ゲーミング環境においては、より滑らかなほうが視認性も増すというもの。 やはりぬるぬる動くほうがゲームでも気持ちが良いものですよね。 実際、eスポーツの大会では、240Hz(1秒間に240枚描画可能)のディスプレイが使われるほど。 >>人気の「240Hz モニター」最新一覧はこちら。 2018年前半くらいまでは5万円前後だった240Hzディスプレイが、ここにきて値崩れし始めています。 メーカー各社の競争が進んできた結果です。 240Hzなんてグラフィックボードが良くないと出ないでしょ?と思われるかもしれません。 しかし、私は設定を軽くして、フォートナイトをGTX1060のグラボで200FPS超えで楽しめています。 視覚情報は人間の感じることの情報の大部分を締めますので、投資対効果がはっきりとわかる買い物だと思います。 マウスはワイヤレスでも高速反応 これまでゲームには有線マウスのほうが反応速度が速いので有利、と言われてきたと思います。 しかし、すでにワイヤレスマウスも高速なレスポンス速度を実現しています。 レポートレートがデータの反応速度を表しますが、有線のゲーミングマウスでもレポートレートが低いものもあります。 上記のゲーミングワイヤレスマウスなど、今年に入り発売されるワイヤレスゲーミングマウスでは、レポートレート1000Hzを出すマウスが増えてきたのです。 ワイヤレスでも99gの軽さ つまみ持ち派の人にもやさしい重さです。 ロジクールだけでなく、Razerなど他のゲーミングデバイスメーカーも、高速レスポンスのワイヤレスゲーミングマウスを発売しています。 >>人気の「レポートレート1000Hz ワイヤレスゲーミングマウス」最新一覧はこちら。 人気バトロワゲームのPUBGの大会でも公式に推奨マウスとして認められたロジクールのGシリーズなど、メーカー各社から高速反応速度のワイヤレスマウスが登場しました。 もう、ゲーミングは有線マウスでないとダメ、という考えは古いかもしれません。 しかも、上記のG304は電池を入れても99gという軽さ。 つまみ持ちのゲーマーにも嬉しいサイズです。 さらに、上位機種では充電可能なマウスパッドで、充電切れの不安もないとのことです。 ワイヤレスで動きの自由度が増して、プレイスタイルの幅も増えてきそうですね。 ヘッドセットもaptX LLで遅延なし ヘッドセットもワイヤレス化が進んでいます。 コードが顔に当たるなどがないため、プレイに専念できます。 今や遅延は昔の話となっています。 先日、海外e-Sports大会でよく使われています 人気ゲーミングヘッドセットのHyperXもついにワイヤレスゲーミングヘッドセットを発売しました。 その伝送技術の進歩には確固たるものとなったと言えるでしょう。 すでに、PUBGの大会でも推奨ヘッドセットとしてワイヤレスが選ばれるほどに、遅延の問題は解消されています。 >>人気の「ワイヤレスゲーミングヘッドセット」最新一覧はこちら。 PS4ではもちろんソニー純正のワイヤレスゲーミングヘッドセットがおすすめです。 遅延問題を解決するために、多くのワイヤレスゲーミングヘッドセットは、独自の無線技術を使用しています。 いっぽう、対応するUSBオーディオアダプタがないスイッチやスマホなどでは、高速転送できるBluetooth aptX LL(ローレイテンシー=低遅延)技術で飛ばすトランスミッターをつけ低遅延のワイヤレスオーディオ環境を、もはや簡単に作れるようになりました。 Switchユーザーには嬉しいですね。 このようにして、送信機と対応のヘッドセットのセットで、USBオーディオアダプタに対応しないゲーム機でも、低遅延のゲーミングヘッドセット環境が構築できるようになりました。 この環境になれてしまうと、ほんと戻れなくなりそうですね。 CPUも第9世代が人気 さて、CPUも第9世代の発売がついに発売されました。 ただ、ゲーミング環境でCPUに依存する部分は、GPUよりは限定的かと思います。 >> マルチコア環境は、並列処理が効果を発揮する映像レンダリングなどではメリットがあるとは思います。 いっぽう、すでに品薄との噂もあり、気になりますね。 AMDとの競争も今後楽しみですね。 こちらは、インテル第9世代CPUとRTX2080シリーズを搭載したドスパラのゲーミングPCです。 >>人気の「第9世代 ゲーミングPC」最新一覧はこちら。 他のBTOパソコンメーカーでも、第9世代CPUやRTX搭載のゲーミングPCが話題とのことで、気になりますね。 ・・・というわけで、最新PCゲーミング環境をまとめてみました。 ワイヤレス、240Hz、RTXと、次世代ゲーミング環境を揃えて快適プレイを楽しみたいですね。 お疲れ様です。 関連情報リンク NVIDIAは、8月20日に発表会をしましたね。 >> フォートナイトは、グラフィック低で見たほうが明るくて見やすいという配信者さんもいますよね。 そうするとFPSも200超えすることも。 >> インスタですと、ゲーミングルームというハッシュタグがおすすめ。 テンション上がるかっこいい部屋画像がたくさん。 >> 240Hzディスプレイは、はっきりとわかる違いに感動すら覚えます。 >> ガジェットレビューYouTuberのしびるさんも絶賛。 フォートナイトをGTX1070Tiで「低」で3Dグラフィックをフルにいけるそうです。 >> 電池込みで99gという軽さ!軽さとワイヤレスの快適さを手に入れよう。 >> RTX2080Tiで、TDPは260Wですから、電源も700W以上がほしいところですね。 >> インテルの第9世代は果たして。 >> まとめ バトロワブームなどで賑わった2018年ですが、2019年にはまた新たなビジュアルやゲーム体験がまた広がることと思います。 最新のゲーミングデバイスをお得なときに買って、操作性を向上させてプレイスキルを上げるのも良いかと思います。 いやはや数年前までは、ここまでぬるぬるなゲーミング環境は考えられませんでしたが、技術進歩は止まりませんね。 ・プライバシーについて 当ブログではGoogleアナリティクスとcookieを用い、個人を特定しない範囲でアクセス状況を記録しています。 Google側ではその情報をGoogleアカウントと紐付けパーソナライズ広告に利用しています。 その情報は取り扱いに注意しつつ、内容充実や企画立案など、皆様のお役に立てるよう活用しています。 パーソナライズド設定をオフにするには、Google公式ページを御覧ください。 ・広告について 当ブログでは運営のために、Amazonアソシエイト・プログラム、及び、バリューコマース、リンクシェアジャパン、アクセストレード、A8. net の運営するアフィリエイトプログラムに参加しています。 それらのリンクからユーザー様が該当サイトにて購入されたとき、サイトが紹介料を獲得します。 TwitterやInstagramなどSNSで公開された投稿については、本文の説明上必要と思われます著作権法で認められています「引用」としての利用として、ASPの埋め込み引用機能(エンベッド)を用い掲載をしています。 ・免責事項について 当ブログの記事の内容や感想については、あくまでも個人的な見解となります。 また、記事執筆当時の情報で、実際の状況や環境によって掲載内容と異なる場合がございます。 万一トラブルや問題、損害が発生しましても、一切の責任を負えません。 あらかじめご了承ください。 Please enable JavaScript.

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【2020年】フォートナイトの推奨スペックとおすすめのPC|はじめてゲームPC

フォートナイト 144fps 240fps 違い

こんにちは、わなび〜です。 PC移行したいと思っている人がなるべく安く、満足感を味わえるスペックのPCを紹介します。 また、身近なフレンドがPC移行してから僕はボコボコにやられる様になりました。。 しかも技術で埋める事が難しい理不尽な負け方(ゴリ押し)が多かったので(笑)、これはもう買うしか無いなと決意しました! 僕が買ったのはです。 これは240FPS出せるPCになります。 しかし、実際はモニターのスペック上、165FPSでプレイしています。 それでもPS4と比べて段違いに強くなる事ができました。 PC移行して強くなりたいけど、出来るだけ出費は抑えたい人は144FPS出せるPCがオススメです。 (165FPSと大差ないです) これでも PS4と比べたら段違いに快適になります。 ゲーミングPCはとても高価なので、気にはなっているけど買うのは躊躇している人が多いんじゃないでしょうか? マジで世界が変わってフォートナイトが更に楽しくなるので、いくらするかだけでもチェックしてみて下さい。 144FPSなら意外と安いですよ! 【目次】• PS4より高スペックでなるべく安いPC ゲーミングPC最大のメリットは高FPSである事 PCに移行する事で最も恩恵があるのはFPS(Frames per second)が高い事です。 FPSについての詳しい説明はの中でしています。 簡単に言うと1秒間に何回画面が更新されるかという意味です。 数値が低いと画面が飛び飛びになるのでエイムが難しくなります。 コスパが良いのは144FPS スイッチは30FPS、PS4は60FPSがMAXになります。 一方でPCだとこの限界を突破できます。 ハイエンドだと240FPSまで出せます。 但し240FPS出せる高スペックPCは当然ですが、高価になります。 なので安価に済ませたい人へオススメなのは144FPSが出せるPCです。 144FPSでもPS4(60FPS)と比較したら2. 4倍であり、明らかに違いが感じられるレベルです。 一方で144FPSと240FPSは1. 6倍程の差がありますが、数値程の差は感じられないという人が多いです。 (人間の感覚器官の問題だと思います。 ) 144FPSと240FPSで費用はどれだけ変わるか これはもちろんメーカーや製品によって変わります。 1つの例としてドスパラ ガレリアシリーズによる比較を紹介します。 240FPS出せるPC 価格:165,980円(+税) ポイントなどの還元が11,866円分(時期によって変動します。 ) 更にPCの値段に加えて240FPSを活かす為には240Hzのゲーミングモニターも必要です。 価格:24,839円 合計価格:107,100円(税込,ポイント還元分を引いた数字) 144FPSなら半額以下で納まりますね。 モニターと合わせても10万ちょっとです。 144FPS出せるPCのスペック・条件 まず僕が奮発して買った240FPS出せるガレリアAXFですが、フォートナイトをプレイすると、 これくらいのFPSが出せます。 PCを持っていない人は意外と気にした事が無いと思いますが、PCは設定でグラフィッククオリティを変更でき、クオリティを上げる程にFPSは下がります。 トッププレイヤーは基本的にFPSを重視する為、グラフィッククオリティは「低」に設定してプレイする人がほとんどです。 さて、上記は実機で確認した結果ですが、ここからは推測値である事をご承知おき下さい。 FPS値に最も影響を与えるのはのスペックになります。 つまり、この240FPS出せるガレリアAXFのGPUに対し、60%程度の能力があるGPUであれば、144FPS出せると概算できます。 ガレリアAXFのGPUはRTX2070Spであり、Passmarkのスコアは18,000程度です。 これの60%なので10,800くらいのスコアがあればOKになります。 (このPassmarkのスコアというのは処理能力を検証して比較しているスコアです。 で確認できます。 数字の大きさはサイトによって変わると思います。 比較用の参考値です) GPUの候補としてはGTX1660(Passmark:11,082)がこのクラスで最も代表的なGPUであり、オススメになります。 【GTX1660搭載PCのFPS推定値】 グラフィッククオリティ「低」なら144FPSを安定して出す事ができます。 (スクリムや競技シーンで終盤にプレイヤーが密集した状況ならFPS値はこれよりも下がります。 通常の戦闘レベルならこれくらいになります。 ) オススメのBTOメーカー(コスパ重視) コスパが良いBTOメーカーを2社紹介します。 BTOメーカーとはPCパーツメーカーが注文を受けてから組み上げて送ってくれるサービスです。 ゲーミングPC買うなら自作以外はBTOメーカーから買う事になります。 ドスパラ ガレリアRJ5 コスパの良いゲーミングPCで真っ先に挙がるBTOメーカーです。 僕もここで買っており、性能に満足しています。 注文して翌日には送ってくれるのも良い点です。 しょっちゅうセールはやっています。 セール品はメモリが増設されたりグレードがアップされ、価格に対する性能が良いです。 FRONTIER(フロンティア)で144FPSが出るPC 価格:99,800円(+税) 5,489円分還元 ドスパラより高いんですが、その分性能が良いです。 144FPSでプレイする事に関して、ドスパラのガレリアRJ5でも十分なスペックではありますが、 より快適にプレイできるのはFRONTEIRでしょう。 特にやが大きいのが魅力ですね。 まとめ フォートナイトプレイ用にPCを買う場合、 なるべく出費を抑えたいなら、144FPS出せるスペックがコスパが良いです。 144FPS出せるPCとしてはGPU(グラフィックボード)の性能がGTX1660以上がオススメです。 特にドスパラのガレリアRJ5ならモニターと合わせても10万程度で済みます。 高性能なPCはゲーム以外にも有用です。 めちゃサクサク動くし、動画の編集やプログラミングなんかもやりやすい! また、これからeSportsが盛り上がり需要が増えてくる事も予想されます。 もしそうなれば ゲームに飽きてしまった時でも高値で売る事もできるでしょう。 PS4(やスイッチ、XBOX)で 建築など基本的な事ができる様になり、ハマった、もっと上手くなりたいという人はゲーミングPCマジで世界が変わりますので、買う事をオススメします! 将来的に競技シーンへの参加や配信などを考えているのなら、もうワンランク上のPCにしても良いと思います。 その時のオススメはガレリアAXFです。 by わなび〜 twitterにて、記事更新の連絡やフォートナイト関連の役立つツイート・リツイートしていますのでフォローよろしくお願いします。

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【2020最新】フォートナイトのFPS(フレームレート)を簡単に爆上げする3つの設定【Fortnite】|プロうま

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各設定項目の解説 設定項目をそれぞれ深堀りして説明します。 動作は同じ解像度の場合フルスクリーンモードよりも重い。 フルスクリーンモードでモニターの解像度に合わせると重くなる状況で、解像度を下げてプレイするならウィンドウモードで起動するのはアリ。 でも、結構やりにくいので重い場合の1つの手段として知っておくぐらいで良いと思います。 PCスペックだけ良くてもモニターが60Hzだと、ゲーム内は240fpsで処理されますが実際に見る画面は60fpsと同等になるため、ほとんど意味がありません。 240fpsでプレイするなら240Hz対応のゲーミングモニターを用意しましょう。 240fpsを出せない場合、使用しているPCスペックによって上限を設定してあげる方が良いです。 基本は100%にしておくべきです。 数値を下げると引き伸ばして表示されるため、画質が荒くなって見にくくなります。 エピックに設定すれば超遠方まで描写されるものの、描画距離が要因で優位に立てるケースはそこまで無いと思います。 結構負荷が掛かるので『中』ぐらいがベストです。 上げれば上げるほど影がリアルに描写されます。 エピックは結構キレイ。 でも、影のせいで暗くなって視認性が悪くなるためオフ推奨。 オフだと完全に影がなくなります。 オフだと荒く描画されるので、よく見るとギザギザ。 設定を上げていくと滑らかな描画になるものの、遠景や遠くにいる敵がボンヤリ見えて視認性が悪くなります。 負荷は少なめなのでお好みで。 個人的にはオフが見やすい。 低にするとキャラの服の質感などが味気なくなります。 ただ、フォートナイトの低設定は以外と見れるレベルなのでこだわらないなら低でも問題ないレベルだと思います。 個人的にテクスチャを上げると視認性が良くなるので『高』を推奨。 低でも全然問題ないですが、ちょっと上げる方が発砲時のマズルフラッシュによる視界の遮りがマシに感じるので中にしています。 あと、宝箱の発光が目立つようになります。 低だとグレネードの軌跡 飛んでいくときに見える煙の線 が表示されなくなりますが、見えようが見えまいが、有利不利が大きくあるようには感じません。 光源がリアルになって暗い場所がより暗くなったり、明るい場所がより明るくなったり。 色ずれなどのエフェクトが掛かったりもします。 邪魔でしかないのでオフ推奨。 垂直同期を細かく説明すると難しいので基本的にはオフでOK。 オンにすると視点移動操作に遅延が発生します。 全く必要ないのでオフ安定。 低スペックでオンにするとfpsが落ちてしまう。 逆にハイスペックでオンにするとfps向上が狙えます。 プレイグラウンド等で最大フレームレートを無制限にしてから、画面を一切動かさずにマルチスレッドレンダリングをオン・オフしてみて、fpsが上がるようならオン。 下がるならオフにしましょう。 -USEALLAVAILABLECORES -lanplay 上記をコピペでOK。 保存とか適用ボタンは無いのでそのまま戻って問題無しです。 コマンドの内容をアンリアルエンジンのドキュメントから引用しておきます。 アンリアルエンジンはフォートナイトの動作エンジンです。 USEALLAVAILABLECORES:ターゲット プラット フォームで利用可能な全てのコアの使用を強制する。 LANPLAY:サーバー接続時に、クライアントの帯域幅に制限を設けないようエンジンに指示する。 サーバー更新の 2 倍の量が発生し、クライアントの帯域幅を飽和状態にする。 引用元: 簡単に言うと「 使えるCPUコアは全部使って、ラグを減らしてね」みたいな指示をするコマンドになります。 これ以外にもコマンドはありますが、相当キツいスペックでもない限り上記2つのコマンドでOKです。 特に「LANPLAY」は 建築編集のラグが減ると感じる人も居るので絶対やっておいた方が良いでしょう。

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